ライブアクティビティが表示されない
iOS 17以降であること、iPhoneの設定でCueCardのライブアクティビティが許可されていること、カードを開始済みであることを確認してください。Dynamic Islandは対応機種のみで表示されます。
ライブアクティビティ、開始予定、バックアップ、購入の復元について、よくある問題と解決方法をまとめました。解決しない場合は、メールで状況をお知らせください。
iOSのバージョン、ライブアクティビティの許可、カードが開始済みかを確認してください。読み込みの問題では、バックアップファイルの形式もご確認ください。
iOS 17以降であること、iPhoneの設定でCueCardのライブアクティビティが許可されていること、カードを開始済みであることを確認してください。Dynamic Islandは対応機種のみで表示されます。
機種変更や再インストール後は、購入時と同じApple Accountでサインインし、App内の「購入を復元」をお試しください。
CueCardから書き出したバックアップファイル(.cuecardbackup)か確認してください。無料版で保存できるカードは最大5枚です。上限を超える場合はProが必要です。
AppとiOSのバージョン、機種名、再現手順をお知らせください。スクリーンショットを添付する場合は、無関係な個人情報やカード内容を隠してください。
CueCardは手順や要点を、繰り返し使えるヒントカードに整理するアプリです。ライブアクティビティ、開始予定、バックアップ、任意のiCloud自動同期について、よくある質問をまとめています。
はい。ただし初期設定ではオフです。CueCardの「設定」でiCloud自動同期をオンにすると、カードと完了履歴が自分のiCloudプライベートデータベースへ保存され、同じApple Accountでこの機能を有効にしたデバイスへ同期されます。オフにしてもクラウド上のコピーは削除されません。「設定」からiCloud上のコピーを明示的に削除でき、その場合も現在の端末内データは保持されます。
iPhoneがiOS 17以降であることと、「設定」でCueCardのライブアクティビティが許可されていることを確認してください。カードを開始すると、CueCardがiOSにライブアクティビティの表示を依頼します。Dynamic Islandは対応機種のみで利用できます。
無料版では最大5枚のカードを保存できます。CueCard Proでは保存枚数の上限がなくなります。価格、購入形態、適用条件はApp内の表示をご確認ください。
書き出されるCueCardバックアップには、カードの内容と完了履歴が含まれます。ファイルは書き出し操作をしたときだけ作成され、保存、共有、削除はユーザー自身で行います。個人的な内容を含む場合があるため、共有前にファイルと送信先をご確認ください。
CueCardは、設定した時刻に端末内通知を予約します。その通知を開くか、予定時間内にCueCardを開くと、該当するカードを自動で開始できます。ライブアクティビティが表示されるかどうかは、iOSの許可設定や端末の状態にも左右されます。
CueCardは、簡体字中国語、繁体字中国語、英語、日本語、韓国語、ドイツ語、フランス語に対応しています。システム言語に合わせることもできます。
CueCardのカードは初期設定では端末内へ保存されます。iCloud自動同期を有効にする、バックアップを書き出す、またはサポートメールを送る場合に限り、ユーザーの選択に応じてデータがAppの外へ送られます。
iPhone内に残るデータ、iCloud同期の仕組み、書き出しファイルの内容、サポートへ連絡した際の取り扱いを確認できます。
クラッシュ、購入、読み込み・書き出し、ライブアクティビティ、端末内データに関する問題は、メールでお知らせください。具体的な手順があると確認がスムーズです。
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